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Python 文字列の回文判定

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回文とは!?

回文(かいぶん)とは、始めから(通常通り)読んだ場合と終わりから(通常と逆に)読んだ場合とで文字ないし音節の出現する順番が変わらず、なおかつ、言語としてある程度意味が通る文字列のことで、言葉遊びの一種である。英語では palindrome (
[ˈpælɨndroʊm] パリンドローム)という。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E6%96%87

つまり、こんな感じ

回文

  • わかみかものとかなかとのもかみかわ(わが身かも長閑かな門の最上川)
  • たいもくよとんとことんとよくもいた(題目よどんどこどんとよく燃いた)
  • なかしみしかししかしみしかな(長し短かししかし短かな)

回文判定


s = 'わかみかものとかなかとのもかみかわ'
s == s[::-1]  <<< True

解説


s = 'テスト'
print(s[::-1])

'トステ'

文字列を逆にしても同じかを判定しているだけの簡単なロジックです。


あとがき

やっぱり現職は退職して正解だと思いました。たった1人のエンジニアですが自分のことを「絶対的に正しい」と思っているような人間です。議論に勝つことに悦を覚える人間です。もうねーその人に割く時間はないと思いましたし、その人のために何かしてあげた方が良いとか、その人を手伝いたいって感情が一切芽生えませんねー。

まじで本番環境でテストするなよ。。。エラー通知届いたら報告しろよ。。。こっちは時間を割いて見てるんだぜ。。。

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